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FXのチャートチェック

今、FXに挑戦しています。FXをしようと思ったきっかけは、
同窓会の時に話を聞いたからです。友達がFXをしていて、
儲かっているという話をしていました。

損をする時はもちろんあるけど、それはそれで仕方がないと割り切れれば
FXはすごくはまると聞いたので自分もFXをやってみようかなと思いました。

FXは全くの初めてでしたし、株の取引さえもしたことがなかったので最初はすごく不安でした。
でも、チャートを見て市場が動いているのを間近に見るとなんだかわくわくします。

取引の方法は、裁量取引です。システムを使ってトレードをする
システムトレードという方法もあるみたいですが、まずは裁量取引で
スタートしてみました。でも、裁量取引だと自分の考えでおこなうため、
変なトレードをしてしまったりもします。そういう時は、裁量じゃなくてシステムトレードを
していたらよかったのかなと思いますが、システムトレードは何となく
難しそうなので、これから徐々に勉強していきたいです。

FXでトレードする際には、やはりチャートチェックがかかせないと思います。
皆さんそれぞれのやり方があるかと思いますが、
今回はわたしがデイトレードをする際の基本的なチャートチェックの
流れを書きたいと思います。

まず最初に、月足・週足のチャートをチェックします。
日足のチャートで大まかな長期のトレンドを把握し、
週足でポイントとなりそうな高値・安値など細部をチェックし、
トレンドラインを引いていきます。
また、200日MAなどでトレンドの方向をチェックします。

次に、日足チャートで短期的なトレンドをチェックします。
例えば、「長期トレンドは上昇トレンドでも短期的には下降トレンド」と
いう場合もあります。短期的に相場はどの方向に勢いがあるのかを
見極めて、売買ポイントの戦略を立てます。

売買戦略を立てたら最後に、時間足チャートで売買のタイミングをみます。
日足チャートで押し目買いの戦略を立てたのなら、時間足での反発ポイントを
想定しタイミングを計ります。よりピンポイントでタイミングをみる場合は、
15分足などの分足チャートをチェックするのもいいかもしれません。

デイトレードをする際は、この3ステップのチャートチェックが
基本になるかと思います。もちろん人それぞれのやり方がありますので、
これが絶対的な方法ではありませんが、トレードに慣れるまでは
わたしはとりあえず基本的なこの方法を試しています。


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FXトレードでの裁量取引の弱点を補うシストレ

FXトレードで裁量取引を行っていると、損切りや利益確定のタイミングがなかなかうまくいかずに
トレードを失敗してしまうことがよくあります。自分なりに取引ルールを設定したつもりでも、
実際には守れないことが多いのです。

例えば、いざ損切りするときにも、もう少し待てば相場が好転するような気がします。
でも、結局ズルズルと損失を拡大させてしまう結果に終わり、後ですごく自己嫌悪に陥ってしまうのです。

また、利益が出たときは今度はすぐに利確してしまいます。
ところが、その後大幅な利益が出たはずなのに、結局また大きなチャンスを逃してしまうのです。

裁量取引の場合、自分で取引ルールを設定しても、損切りは遅く利確は早くなりがちです。
トレードをする際の人間の心理としては、どうしてもこの傾向があると思います。

つまり、FXトレードにおいて人の感情や心理傾向はもともと向いていない点が多いのかもしれません。
この感情をきちんとコントロールするには大変な修行が必要かもしれません。

でも、そんな時間や労力をかける余裕はありません。
この裁量取引の弱点を補うのがシステムトレ-ドではないでしょうか。
機械なので感情に左右される心配はありません。
システムトレ-ドの優位な性質が見直されて、現在ではFXトレードは、裁量取引からシストレへという流れが起きつつあるように感じます。

theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー

MetaTrader4でオリジナルのテクニカル指標を利用

FX会社で用意されている取引ツールで慣れてきたら、
多くの方で通る道がMetaTrader4ではないでしょうか。

MetaTrader4ならどなたでもダウンロードしてパソコンにインストールするだけで利用することが可能です。
口座開設や取引など面倒な条件はありません。

移動平均線やMACD、RSI、ストキャスティクスなどメジャーなテクニカル指標が予め用意されているだけじゃなく、
好きなようにパラメーターを替える事が可能です。

しかも、プログラミングすればオリジナルテクニカル指標を使えたり、
インターネット上で配布されているインジケーターと呼ばれるテクニカル指標を使うこともできます。
軽いソフトなので少々スペックの低いパソコンでも快適に操作できるのも魅力です。

MetaTrader4はさらにシステムトレードにも対応、
オリジナルのEA(売買プログラム)を作成したり、ネット上で配布されている無料や有料のEAを使うことも可能です。

MetaTrader4対応のFX会社の中には優秀な成績を残すEAを無料で提供している場合もあります。

FXで身近な通貨ペア

おそらくFXを始めた人がまず最初に触れるのがドル円だと思います。

自国通貨である円ともっとも身近な海外通貨であるドルの組み合わせは、FXの初心者にとっても心理的に扱いやすい
通貨ペアです。

ドル円の特徴ですが、その変動はほぼ100%がドルの動きによるものだと考えます。
アメリカの指標発表時には相場が大きく跳ねる一方で、日本政府の指標発表にはまったく無反応といったことがよくあります。

情報を集めるにしてもドルとアメリカ経済に関するものが中心になるでしょう。
ナスダックやダウ、あとは石油価格などもドル円の動きと連動すると言われています。
ドル円の欠点としては取引量がユーロドルほど多くないことから、投機的な動きには少し敏感であるというところかもしれません。

特に、経済的に安定している日本は経済が混乱した時の逃避先になることが多いようで、これまでは円高圧力が強くなっていました。

現在は、大幅な金融緩和と介入によって円安が維持されていますが、世界経済の減速には常に注意を払う必要があると思います。

MT4で便利なインジケーター

MetaTrader4の数あるインジケーター中でも、私が特に重宝しているのがMTF(multiple time frames)タイプの物です。

MTFインジケーターとは、表示しているチャートの時間枠とは異なる時間枠の指標を表示できるもので、
例えば、15分足のチャートに、1時間足の移動平均線を表示することが可能です。

ただし、1時間足のチャートに15分足の指標といった具合に、チャートの時間枠よりも小さい時間枠の指標の表示は出来ません。大概の場合、実際とは違う崩れた表示になってしまうので注意が必要です。

現在、移動平均、RSI 、ストキャスティクスなど有名な指標は、ほとんどMTF化されていて、
MQL4をはじめ、多くのサイトでダウンロードが可能です。

使い方は簡単で、分析ツールのプロパティからパラメーターの入力タブを開き、その中からTime Frameの項目を探します。

そこに、希望の時間枠を分単位(稀に秒単位)で入力します。
うまく使えば、大きな時間と小さな時間のトレンドや抵抗が、1つのチャートでまとめてチェック出来るので、
試してみてはいかがでしょうか。

FXのポジション比率も大切

FXで一般的に参考にされるのは、ファンダメンタルズおよびテクニカル指標だと思いますが、それ以外にも注目したいポイントがあります。それは、トレーダーたちがどの値でポジションを取っているのか、またどの値で注文を出しているのかというものを知れるポジションチェッカーです。

「他人のポジションを知って何の意味があるの?」と思われる方もいるかもしれませんが、実は大衆のポジションというのは非常に大切な情報の1つだと思います。

なぜなら、FXでは多数の損切りが設定されているラインを狙った機関投資家やヘッジファンド等の仕掛け的な売買により急激な値動きを起こすことが珍しくなく、トレーダーのポジションを知っておくことでそうした仕掛けを事前に回避するトレードが可能となるためです。

もちろん、損切りだけでなく利確のポイントと思われる値も確認できるため、そのポイントよりも若干浅い位置に利確を置いておくことで、利確させることのできる可能性を引き上げるといったことも可能だと思います。

FXのポジポジ病

FX初心者の方にありがちなトレードに、自分が待っている値に来る前についついポジションを取ってしまうというものがあります。これは、俗に「ポジポジ病」などとも言われますが、一旦このクセが付いてしまうと、なかなか修正することが難しく細かい損を繰り返してしまう可能性があります。

本来、FXで重要なトレードポイントは、上昇の押し目と下落の戻りを待ってベストなタイミングだけでエントリーすることだと思います。しかし、FX初心者の人は、チャートを見ると利益をチャンスを逃してしまうのではないかという気持ちに駆られ、すぐにポジションを取ってしまうのです。

エントリーしなければ、利益を上げることもありませんが逆に損をすることもありません。利益を逃してしまう、と焦って逆に損をしてしまうことは最も避けなければいけないことだと思います。

「ポジポジ病」になってしまっている方は一度、自分のスタイルを考え直し、押し目と戻りを待つという基本中の基本を実践するよう心掛けるようにするといいかもしれません。

正しいFX知識を身に付けたい

FXをしていると、金融、経済などについて非常に詳しくなります。

人によってはファンダメンタルズなど一切気にすることなく、毎日チャートしか眺めていない、いわゆる純粋なチャーチストの方もいらっしゃるでしょうが、多くの方は経済、金融関連のニュースを日々チェックすると思います。

特に、FX関連のニュースには目を光らせている方が多いのではないでしょうか。
そうして、トレードを実践し、トレードを学んでいると、自然と金融に関する知識がたまっていくはずです。
私自身、FXを始める前に比べて、少しずつですが金融リテラシーは高まってきたような気がします。

そうすると、巷にあふれている金融に関する話題が目につくようになってきます。
例えば某掲示板によくある、「FXで○○円儲けた(損した)」というようなスレッドを読んでみると、誤った知識を持った方の書き込みも中にはあるようです。
誤った観点からFXやその他トレード全般を批判する方もたくさんいて、非常に残念に思います。

MetaTrader4の特徴

無料の高機能チャートソフトMetaTrader4は、独自のテクニカル指標や、EA(Expert Advisor)をプログラムして、
システムトレードが出来るのが最大の特徴でしょう。

プログラムが出来ない方でも、テクニカル指標やEAを代わりに作成してくれる業者に頼むことが可能です。
また、無料のEAや有料のEAが配布されていて、トレーダーの好みやスタイルに合わせて選べるのも魅力です。

リアルタイムチャートを表示してくれますし、メジャーなテクニカル指標が最初からたくさん揃っていますので、
特にシステムトレードを行わずに裁量取引でも良いトレーダーにも便利です。

チャート分析をMetaTrader4で行っていれば、FX会社を乗り換えてもそのまま使うことが出来ます。
EAのバックテストも可能で過去の相場と照らし合わせて、どんな成績を上げたか検証することも可能です。
現在の相場で通用するかどうかは誰にもわかりませんので、少額から投資したり、複数のEAでポートフォリオを組んだり、
リスクを考えた方法で運用することが大事です。

FX海外業者からの出金方法

高いレバレッジなどが魅力的な海外のFX業者を利用するときに困るのが出金の方法です。

入金の場合はクレジットカード決済が可能なので即座に入金が可能なのですが、出金となると手続きはかなり面倒になることが多いようです。

クレジットカードによる出金が可能であることを宣伝している業者もありますが、クレジットカードで出金が可能なのは入金した金額までだというところが大半のようです。

これは、クレジットカード決済のキャンセルを利用した出金方法なので、利益が上がった場合の利益分の出金はやはり海外送金などの手段に頼るしかありません。

出金手続はメールかFXで出金申し込みを送るのが一般的です。
メールでの申し込みが無難ですが、自筆サインを要求するところもあるのでデジカメやスキャナーがあると便利でしょう。

携帯やスマホのカメラでも大丈夫です。
海外業者の出金手続は早くなったとはいえのんびりしていますから、焦らずに待つことも大事です。

ただ問い合わせを自由にできるように日本語のできるサポートスタッフがいる業者を選ぶのが無難かもしれません。
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